2026年度 女子学院中学過去問【算数】大問7解説

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底面が正五角形、側面が正方形である五角柱の7つの面に、

「じ」「よ」「し」「が」「く」「い」「ん」と書き入れました。
図1は、この五角柱を2通りの置き方をして見た様子です。
図2の展開図のA~Dの面に入る文字を、向きも考えて下から選び、番号で答えなさい


@解説@

青線がくっつく。「し」の右側の「が」も向きは同じ。
赤線から、「し」の左側は反対向きの「よ」

青線から、「よ」の下方向に同じ向きの「ん」
水色が接する。「じ」と「が」は赤線に向かう。
「ん」を右に2回ゴロンと転がす。
「く」は水色に向かって開く。
A…⑦、B…⑯、C…⑨、D…①

 

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